<   2017年 01月 ( 5 )   > この月の画像一覧

仕事も遊びも一生懸命。
池袋で今日も頑張る不動産鑑定士( ^ー゚)
↓ ポチっと押して応援してください♪

にほんブログ村 士業ブログ 不動産鑑定士へ

こんにちは。
今週末は気温が上がり、小春日和となるそうです。
最近、梅が咲き始めているのを目にしました。
春が近づいてくるのを感じつつ、2月にドカンと寒くなるんだろうな…と戦々恐々としています。
皆様、油断なさらずお身体にお気を付け下さい。

さて、平成29年1月24日(火)に公益社団法人東京都不動産鑑定士協会と江戸川区が「災害時における住家被害認定調査等に関する協定」を締結しました。
公益社団法人東京都不動産鑑定士協会の吉村真行会長と、江戸川区の多田正見区長が江戸川区役所にて調印式が行われました(以下、東京都不動産鑑定士協会HPより)。
d0061857_19365465.jpg

公益社団法人東京都不動産鑑定士協会と江戸川区は、平成29年1月24日(火)に「災害時における住家被害認定調査等に関する協定」を結び、当会の吉村真行会長と江戸川区の多田正見区長が調印を行いました。
今回の協定は、当会が平成28年熊本地震の発災に際し、南阿蘇村にて行った住家被害認定調査等の支援活動の経験を活かし、首都直下型地震に備え、り災証明書発行に必要な住家被害認定調査業務及び区民の皆様からの相談等について、災害時及び平時より協力、連携するために締結をいたしました。当会がこのような協定を締結するのは、江戸川区が初めてであり、今後も東京都と協調しながら都内各自治体と同様の協定締結を進めて参ります。
また、多田区長より「江戸川区では首都直下型地震の際、甚大な被害が想定され、区の職員だけで対応するのは困難であるため、熊本地震でご活躍された不動産の専門家である不動産鑑定士の皆さんにご協力いただけるのは非常にありがたい。」とのお話がありました。
本協定の具体的内容は、
①災害時の住家被害認定調査員派遣業務
②り災証明書について区民からの相談に関する業務
③平時の住家被害認定調査に関する研修会への相互参加
の3項目。



首都直下型地震に備える江戸川区との間でついに!協定の締結がなされました。
これまで弊社代表の佐藤先生を中心に東京都不動産鑑定士協会の皆さまが行ってきた活動がようやく実を結んだ形となりました。
今後も江戸川区を皮切りに、東京都内の各自治体との間で個別の協定締結を進めるとともに、南海トラフ巨大地震によって被災が懸念されている地域や、東京同様に首都直下型地震の脅威に晒される地域の他県不動産鑑定士に対して、住家被害認定調査とその周辺支援業務に関する担い手を増やすべく研修会開催等を通じてご尽力なされるそうです。



もう一つ可愛らしいお知らせです。

公益社団法人東京都不動産鑑定士協会の公式マスコットキャラクター「アプレイざるちゃん」と「コンさるくん」の新たな公式グッズが出来ました!

待望の公式キャラクターソングCD!
「アプレイざる&コンさるソング~不動産鑑定士の歌~」
d0061857_19375947.jpg

d0061857_1939171.jpg
一度耳にしたら脳内でリピートされます。
さらにピアノバージョンも収録されています!
私と佐藤先生は、お披露目の時(明治安田生命ホール「都市と不動産を考える」)にダンスも見たので、歌を聞くとダンスまでイメージできます。
d0061857_19392087.jpg
不動産に困ったら~♪
事務所内のBGMにピッタリです。
そのうちYouTubeとかにアップされるんでしょうかね?

「ちょっと豪華なピンバッチ」
d0061857_19382712.jpg
結婚指輪でも入ってそうな箱に入ったピンバッチです。
主張し過ぎないのでスーツに合うと思います。

「名刺用シール・ステッカー・缶バッチ」
d0061857_19501519.jpg
ステッカーはクリアファイルやノートパソコンに貼ることによってアピール出来そうです。


不動産鑑定士協会の会員限定で購入できるそうです。
着実に進んでいる「ゆるきゃらグランプリ」への布石…
これは今後が楽しみです!!

長嶺 亜佑美


仕事も遊びも一生懸命。
池袋で今日も頑張る不動産鑑定士( ^ー゚)
↓ ポチっと押して応援してください♪

にほんブログ村 士業ブログ 不動産鑑定士へ
[PR]
by tukasa-rea | 2017-01-27 20:17 | 複数スタッフによるブログ | Comments(0)
仕事も遊びも一生懸命。
池袋で今日も頑張る不動産鑑定士( ^ー゚)
↓ ポチっと押して応援してください♪

にほんブログ村 士業ブログ 不動産鑑定士へ

昨年12月22日、平成29年度税制改正大綱が閣議決定されました。

今回はその中の項目の一つ、「居住用超高層建築物に係る課税の見直し」について記載してみました。

居住用超高層建築物とは、いわゆるタワーマンションのことを指しています。

通常、同一マンション内において、同じ専有面積で、向き・間取りも同一の住戸であれば、高い階数に位置している方が市場価格は高くなります。

区分所有建物の鑑定評価を行う場合においても同様で、不動産鑑定評価基準では、階層別の効用比により配分率を求め、階ごとの価格差を把握することになっています。

しかしながら、現在の固定資産税の課税制度では、同一マンション内の各住戸の税額に所在する階数の違いは考慮されていません。

固定資産税額の計算は、専有面積に応じて按分されているだけであるため、所在階に関係なく、専有面積が同じであれば、固定資産税額も同じになっています。

1階の部屋でも50階の部屋でも、専有面積が同じであれば固定資産税額は同じ。

特にタワーマンションの場合、同じ面積だとしても、1階と50階では資産価値に数百万円の差が付いていたとしても不思議ではありません。
でも、それぞれの所有者が支払う固定資産税額は同じです。

同じマンションでも低層階の所有者の方が高層階の所有者より割高な固定資産税を払っていることになります。

そんな中、

平成29年度税制改正の大綱では、
「高さが60mを超える建築物のうち、複数の階に住戸が所在しているもの」について見直しの対象となりました。
概ね20階以上の階数を有するタワーマンションが対象になるものと考えられます。

対象となる物件では、1階を100として、階数が一つ増えるごとに10/39を加えた数値が補正率として固定資産税に考慮されます。

上記数値による階ごとの補正率を計算すると概ね以下のようになります。
1階:100.000
2階:100.256
3階:100.513
4階:100.769

10階:102.308

20階:104.872

40階:110.000

階数が上がるごとに約0.25%ずつ税額が上昇、上層階に行くにつれて上昇率は逓減します。
1階と20階では約4.9%、40階では10%の差が付くことになります。

全住戸の専有面積が同じで、40階建、現行制度の固定資産税が各戸10万円のマンションを想定した場合、

改正後の固定資産税額は1階が約95,200円、40階では約104,800円となり、1万円近い差が付くことになります。

また、天井の高さや付帯設備の程度等に著しい差異がある場合についても、その差異に応じた補正がなされるそうです。

これにより、固定資産税の負担が取引価格の実態に近づくことになり、不公平感は解消されることが見込まれます。

平成30年度から新たに課税される新築マンションが対象となります。
但し、平成29年4月1日より前に売買契約が締結された住戸を含むものは除かれます。

不動産取得税についても同様の改正が行われるようですので、タワーマンションの高層階を買いたい方にとっては今がチャンスかもしれません。


辻 樹


仕事も遊びも一生懸命。
池袋で今日も頑張る不動産鑑定士( ^ー゚)
↓ ポチっと押して応援してください♪

にほんブログ村 士業ブログ 不動産鑑定士へ
[PR]
by tukasa-rea | 2017-01-23 21:22 | 辻 樹(鑑定士勉強中) | Comments(0)
仕事も遊びも一生懸命。
池袋で今日も頑張る不動産鑑定士( ^ー゚)
↓ ポチっと押して応援してください♪

にほんブログ村 士業ブログ 不動産鑑定士へ

こんばんは。
着込んでも冷えを感じる日が続いてます。
今週末に雪が降るそうですが、皆様お気を付け下さい。

さて、本日は久しぶりの「みね散歩~とりとめのない小ネタ~」特集です。

「食と農の博物館」の前になぜか仁王立ちのニワトリ。
d0061857_20017100.jpg
このニワトリに勝てる気がしません。

「馬事公苑」
d0061857_2003772.jpg
馬型の遊具やそこかしこにある馬に注意の看板にこだわりを感じました。
当日は大学対抗馬術大会が催されており、馬との触れ合いはありませんでしたが、見応えがありました。

「ウルトラマン商店街」
d0061857_2005160.jpg
ウルトラマンを生んだ、円谷プロダクションの本社がこの商店街にあったことから、ウルトラマン誕生の地として
小田急線祖師谷大蔵駅を囲む3つの商店街が、2005年4月に一緒になり誕生した商店街だそうです。

車で行った為、祖師谷駅の巨大ウルトラマンは目撃できず…いつかまた…。

ウルトラマン商店街HP
http://www.ultraman-shotengai.com/


「皀角坂」
d0061857_2011074.jpg
皀角(サイカチ)とはなんぞや?と調べてみると「サイカチ」という樹の名前とのこと。

和名: サイカチ
漢方で種子を「皂角子 (ソウカクシ) 」といい、そこから生まれた「西海子 (サイカイシ)」という名前が古名として使われていた。
それがさらに転訛したのが「サイカチ」というそうです。

句碑を発見。
d0061857_2012456.jpg
「皂角子の  実はそのままの  落葉哉」

昔、皀角の樹が多くあったので皀角坂と名付けられたそうです。
たくさんあった皀角の樹が無くなり、後に坂の上に皀角(サイカチ?サイカシ?)の樹が三本植えられたそうです。
本来は「皂」の字が正しいらしいですが、坂に立っている説明標記では「皀」となっています。
書き間違えそうな漢字だからかわかりませんが、ちょっともやっとするポイントですね!

ではまた。

長嶺

仕事も遊びも一生懸命。
池袋で今日も頑張る不動産鑑定士( ^ー゚)
↓ ポチっと押して応援してください♪

にほんブログ村 士業ブログ 不動産鑑定士へ
[PR]
by tukasa-rea | 2017-01-18 20:03 | 複数スタッフによるブログ | Comments(0)
仕事も遊びも一生懸命。
池袋で今日も頑張る不動産鑑定士( ^ー゚)
↓ ポチっと押して応援してください♪

にほんブログ村 士業ブログ 不動産鑑定士へ


こんばんは。本ブログの年明け一発目は例年通り佐藤先生の記事から始まりました。
今年は真面目な記事を多めに、かつ、凝縮の小ネタを更新していきたいと思います。
本年も宜しくお願い致します。

そんな決意と共に、本日は2冊の書籍を紹介します。
佐藤先生の寄稿文が掲載されている「2011.3.11福島の記憶 東日本大震災記録誌」と、熊本地震の震災ドキュメント「震災を乗り越えて~熊本地震直後からの日常生活とその工夫」の紹介です。

まずは「2011.3.11福島の記憶 東日本大震災記録誌」について。
d0061857_15442979.jpg
公益社団法人福島県不動産鑑定士協会より2016年12月に発行されました。
東日本大震災から5年が経過し、本書に掲載されている数値の変化を見ると復興の歩みを感じることができます。
今回発行された書籍では、被災なされた不動産鑑定士の先生方の発災当時の思いと客観的なデータが掲載されており、復興が進んでいる様子と残る問題に考えさせられました。


佐藤先生は「災害支援に関する不動産鑑定士の役割と課題~無力感からの気づき「はみ出す勇気」~」というタイトルで寄稿されています。
d0061857_15445660.jpg
発災直後の無料相談会で感じた「専門士業とは何か?」という無力感を痛感なされ、その後の支援活動に影響しているようです。
また、熊本地震の支援活動を通じて、徳島県の弁護士の先生から「はみ出す勇気」という「専門家としての支援に囚われすぎることなく、被災者のニーズに応える姿勢をもつことが被災者の信頼に繋がる」という心意気を習ったそうです。
その心意気が多士業連携の支援活動の根底にあると思います。


次に「震災を乗り越えて~熊本地震直後からの日常生活とその工夫」について。
d0061857_15451269.jpg
この書籍の著者である井芹大悟氏は、発災直後からSNSで日常やライフラインがストップした際の工夫などを記録しておられ、報道だけではわからない被災者の方の声が感じられます。
後半では、支援活動を行う専門家の方やボランティアの方のインタビュー記事が掲載されており、その中で不動産鑑定士による南阿蘇村支援活動について佐藤先生のインタビュー記事が掲載されています。
d0061857_15465328.jpg
佐藤先生が支援活動に関する講演をなされる際に、度々話されている「普段から顔の見える関係性を構築することが必要だ。他の地域からの支援を受け入れる力、すなわち受援力があるかが、これから重要になってくる。」
行政による救助・支援の「公助」ばかり期待せず、自らで自らを助ける「自助」と家族や地域のコミュニティで共に助け合う「共助」の重要性について記事内で触れられています。
被災者された方の目線で綴られた文章を読むと、復興への思いが伝わってきます。

アマゾンの書籍紹介ページはこちら↓
「震災を乗り越えて〜熊本地震直後からの日常生活とその工夫〜」

井芹大悟氏とご家族で三代続けて営んでいらっしゃる
郷土料理店「あそ路」HPはこちら↓
 元祖たかなめしのあそ路


長嶺亜佑美


仕事も遊びも一生懸命。
池袋で今日も頑張る不動産鑑定士( ^ー゚)
↓ ポチっと押して応援してください♪

にほんブログ村 士業ブログ 不動産鑑定士へ
[PR]
by tukasa-rea | 2017-01-11 20:17 | 複数スタッフによるブログ | Comments(0)

2017年のはじまり

仕事も遊びも一生懸命。
池袋で今日も頑張る不動産鑑定士( ^ー゚)
↓ ポチっと押して応援してください♪

にほんブログ村 士業ブログ 不動産鑑定士へ

謹賀新年

d0061857_1852877.jpg

旧年中は格別のお引き立てを賜わり、厚く御礼申し上げます。
早いもので、当社も12年目の春を迎える事となりました。
これもひとえに皆様のご支援の賜物と心より感謝申し上げます。
社員一同今後も慢心せず、誠心誠意業務に励む事によって、飛躍の年にしたいと思っております。
本年も変わらぬご厚誼とご指導のほど、宜しくお願い申し上げます。


昨年は、熊本地震が発災したことを受け、その支援活動に邁進してきました。
また、それに付随した各種講演を行うなど、本当に役割の多い一年となりました。
これまで受嘱した国土交通省地価公示・東京都地価調査の分科会幹事、
東京国税局主幹・副統括鑑定評価員、東京都不動産鑑定士協会に関わる
各種委員会活動など、休む間もなく走り続けました。
この間にも、東京地方裁判所鑑定委員を新たに受嘱致しました。
2017年で後厄も終わり、ようやく「役」回りも落ち着いてくれることを祈り・・・
いや、落ち着かせたいと思っています。

この年末年始に5日間のお休みを頂き、自分自身と向かい合って内なる声に耳を傾けました。
その結果、今年は次の4つを抱負としたいと考えています。


1.自制する心を持つ
他者からの言動や周囲からの期待に振り回されることなく、冷静に物事を進める。
このことは、若さと体力、気合と根性、先陣を切って突撃するスタンスからの卒業を意味します。
私のことをご存知の方は、よくわかっておられる?と思いますが、
私は一度物事に取り組みはじめると、完璧主義であるために手を抜くことができません・・・。
物事を行うにあたり、たとえ自分自身で行うことが一番上手にできるとしても、
他の者に「任せてみる勇気」を持とうと思います。

特に、東京都不動産鑑定士協会の会務に関しては、後進を育てることに注力し、
自分自身が突撃しないように致します。
有事(大規模災害)の際など、自分ひとりでは何もできません。
圧倒的に人手と時間が不足するのです。
多くの分母で本当に必要な会務を担えるように、担い手を増やす必要があります。
真の意味で備えるためには
「仕組みを創り上げて自ら突撃する」
このスタンスから卒業しないと、後進が経験を積むことができないのです。

※「自制する」というと、後述する「5.」の「自由に生きる」ということと矛盾するかと
思われるかもしれませんが、対象となる事柄が異なっています。


2.時間管理を徹底する。
社会人として当たり前のことではあるのですが、役割が増えてくるとなかなか上手に
時間を管理できずにいます。
一日はたったの24時間。
その中で仕事とプライベート、更に細分化した事柄と上手に向き合いたいと思っています。


3.確認を怠らない。
これも社会人として当たり前のことではあるのですが、部下や取引先、関係者に対して
確認を徹底します。
基本的な事こそを大切にすることで、前述の「2.」後述の「4.」「5.」を実現できると思います。
昨年末に親しい方が議長を務める会議にゲストとして参加する機会がありました。
その際、会議の出席者に対して確認を徹底することで、適度の緊張感と双方に良好な注意喚起が
行われると再認識しました。
私が議長を担当する会議や社内での連絡調整、その他の場面でも早速活用したいと思っています。


4.健康に留意する。
独立した頃に比べると格段に体力が衰えてきたことを自覚しています・・・。
もはや徹夜で仕事するなんて、とてもできません。
体力維持・向上のための運動を日々の生活の中に取り入れます。
居酒屋での夕食、深夜の牛丼、ラーメンにライス大盛といった食生活から卒業致します!


5.自分の人生を自分でコントロールする。
当たり前のことを書いていますが、これは本当に難しいのです。
独立して12年目の春を迎えるにあたり、
「自分は何をしたいのか?」を問い続けて、
もっと自由に生きてみたいと思います。
これまでを思い返すと、会社の経営基盤を創り上げるため、
或いは、誰も見向きしなくても「誰かがやらねばならない」と気付いたことに
全力で取り組んできました。
その結果、自分自身のことは後回しにしてきました。
今年からは!!自分の幸福や希望について蔑ろにせず、優先順位を上げてみます。
これまでの生き方を見つめ直して、自分の人生を自分自身でコントロールしたいと思います。


とかなんとか言いつつ、また突っ走ってしまいそう????(*´д`)笑



今年の年賀状デザインも、画家の磨知香菜子さんに描いて頂きました。
「軍鶏」です。
尊敬する司馬遼太郎さんの小説「竜馬がゆく」では、坂本龍馬が軍鶏鍋を注文するシーンが描かれています。
近江屋事件の当日であり、結局食べられずに暗殺されてしまうのです。
私が坂本龍馬を尊敬しているので、そこまで意図して描いてくれたのでしょうかね??
今度聞いてみたいと思います。
2014年の「赤兎馬」以来の力強い作品で気に入っていて、原画を事務所で展示しています。
今年は酉年。
飛躍するためにこそ、自分自身の内なるエネルギーを蓄えて、
「選択と集中」で物事に望みます。
本年も御指導・御鞭撻のほど宜しくお願い致します。


ちなみに、過去のデザインはこちらです↓
http://tukasarea.exblog.jp/22733833/



有限会社つかさ不動産鑑定事務所
代表取締役 不動産鑑定士
佐藤麗司朗


仕事も遊びも一生懸命。
池袋で今日も頑張る不動産鑑定士( ^ー゚)
↓ ポチっと押して応援してください♪

にほんブログ村 士業ブログ 不動産鑑定士へ
[PR]
by tukasa-rea | 2017-01-04 19:39 | 佐藤 麗司朗(不動産鑑定士) | Comments(0)

業務関係だけでなく気になる事、思った事なども社員皆で書いていきます。


by tukasa-rea